SOLOの特徴と機能

SOLOにはストーリーボードとページエディターの2つの画面表示があります。
ストーリーボードでは全体の流れを作り、ページエディター画面では個々のページを作成します。

┃ストーリーボード画面
ストーリーボード画面では作成資料全体の構成(流れ)を考える時に利用してください。
ドキュメントのストーリーを流れで考えながら全体像を描き、新しいページを挿入したり、テンプレートを置いていきます。
全体のストーリーを意識しながらメッセージ欄にメッセージを記入し作業することで作業効率は高まり全体的に統一した流れが生まれます。

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┃ページエディター画面

個々のページの作成はページエディターでおこなってください。この画面でチャートを完成させるため、データを入力したり、図表の作成を行ってください。

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┃スライドショー
SOLOにもプレゼンテーション用のスライド機能があります。

┃パワーポイントへの変換
SOLOではドキュメントをパワーポイントに変換できます。

┃各種テンプレート
450以上のテンプレートが既存のソフトに内蔵されています。また、それ以外にも利用者が自分でテンプレートを作成しコスタマイズすることもできます。
SOLOのテンプレート集はカテゴリー、タイプ、バリエーションの3段階に分かれています。カテゴリーから順に希望の種類を選択し、最適な一枚を選ぶことができます。

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